ロンドンを拠点とするカントリー色を織り交ぜたロック・クインテット、Sleep Eatersが、8月9日にストックホルムのPNKSLM Recordings(ShitKid、Les Big Byrd、Magic Potionなどを擁するレーベル)からデビューEP『Holy Days』を発表します。ガレージ・ロックにカントリーの要素を取り入れたサウンドでロンドンで最も話題の新人アクトの一つとなったSleep Eatersは、この1年をステージとスタジオで腕を磨くことに費やし、最近ではDrahlaのUKツアーをサポートし、So YoungやClashなどからも称賛を集めています。『Holy Days』はYounghusbandのEuan Hinshelwoodとともにレコーディングされ、秋にはUKおよびEUでのライヴ日程が続く予定です。